みなさん、こんにちは〜。このコーナーを担当するマハロです。日本はトリノオリンピックでメダルが取れるのでしょうかぁ?と、人ごとのように考えながら、日々テレビを見ながら夕食をのんびり楽しんでいる今日この頃です(^^;)``汗
さて、読者のみなさんは、いかがお過ごしですか?
第12回Nの体験レポートでN702iDを仕上げてホットしたのも束の間、続けざまに第13回目を迎える「Nの体験レポート」です。
今回は
第10回でレポートしたNの着せ替えケータイ N701iの色違い N701iECOの体験レポートをお伝え…バキッ(^O^)☆\(^^;)``……、あっ失礼しました。単に色違いだけでNの体験レポートを書いたりしません(^^;)``汗。
ドコモでは従来より植物原料プラスチックによる携帯電話を試作(2005年4月21日)したり、ケナフ繊維強化バイオプラスチックを使用したFOMA端末を試作(2005年6月9日)したりしてきました。いよいよこれら試作機の研究成果が実用に供される段階に達したようです。
今回の N701iECOは環境保全を志向する循環型社会実現に向け、地球環境にやさしい「
ケナフ繊維強化バイオプラスチック」を採用した世界初のケータイ端末で〜す。
カラーバリエーションはピンクと言うより、白に近いサクラ色をしたピンクxシルバーの一色のみ。側面がシルバーになっています。環境保全を意識した携帯電話になっていて、中身や形はほとんどN701iですが、エコロジー的な考え方を大切にしたいと考えている人々(最近ではLOHAS層とよばれてますね)に強くアピールした特別仕様で登場しました。その為、モデル名も最後にエコロジーのECOが付き、N701iECOとなっています。