HOME
探し方
HOME
>
機種情報
>
画像で見る携帯電話レポート
>
Vol.12 F902i
Vol.12 F902i
Vol.11 P901iS
Vol.10 premini-IIS
Vol.9 premini-II
Vol.8 Lechiffon
Vol.7 Music PORTER
Vol.6 SH901iC
Vol.5 premini
Vol.4 F672i
Vol.3 SO505i
Vol.2 SH505i
Vol.1 N504iS
当コンテンツに関するお問い合わせ
2005.11
電源ボタンを長押しすることで起動。従来機と同じような立ち上がり。内蔵のウェイクアップ画像や待受け画面はF902i用の新しいもの。
▼待受画面も外観デザインに合わせてコーディネイト
内蔵の待受画面も本体デザインに合わせて収録されていますねぇ。すなわち、待受画面の種類は合計4つあります。それぞれ、
・メタルブロンズ
・グロッシールージュ
・プラチナミラー
・フェアリーラベンダー
がある。
しかも、メタルブロンズを持っている人でも他の3種の待受画面が収録されているのがありがたい。なので、本体デザインがメタルブロンズでも待受画面にはグロッシールージュ用を設定できたりする(*^^)v
これは燃料メータのような待受画面に設定した例。赤い針が左右に動いてカッコイイ。右端はFULL表示になっている。なんとこのメーターはケータイの電波感度をリアルタイムに表示しています。アンテナが1になると赤い針は3分の1をさしました。スゴイです。
さらに、設定できる項目は待受画面だけではないようです。時計デザイン、電池マーク、メニューアイコン、背面待受画像、背面着信画面、背面時計デザインといった表示画像もトータルコーディネイトできる。やっぱりデザインはこーでぇねぇと…、(^_^.)おやじギャグ
プリインストール画像が本体デザインの一部として使えるので統一感を持たせるケータイ端末にカスタマイズできる。自分なりに組み合わせを替えてみると、さらに自分らしケータイに変身できるだろう。
メニューキーを押すと、メインメニューが現れる。これはメタルブロンズ系のメニューです。F902i用に新しくデザインされたメニューとなっている。メニューは見易さを配慮しながらも、落ち着いたブラウンを基調としたデザインでまとまっています。初期設定は画像を豊富に使ったタイルアイコンによるメニューが表示されますが、設定により、これらをシンプルなテキストのメニューに変更することも可能です。
このメニューからiモードを選択すると…、iモードを選択したことを示す画像を現れ、それから…、
このメニューが表示されます。
カーソルをiMenuのアイコンに置いたままでしばらくすると、iMenuの解説が出てきます。まぁ、何と親切なケータイなんでしょう。初めてケータイを操作する人には親切な設計になっています。
使い方も慣れてきて、指も早く動くようになった人や、操作を熟知しているパワーユーザは、メニュー表示の設定を変更して素早いキビキビした操作を期待できるテキスト式メニューモードがオススメでしょう。
画面に表示される文字の書体は初期設定ではゴシック体です。しかし、好みにより、明朝体のリュウミンに変更することも可能です。リュウミンに変更すると、まるでパソコンでワープロを操作しているような感覚になりますねぇ。とても美しい書体です。リュウミンの半角英数字もいい感じです。モリサワの書体は印刷業界では超有名な書体ですから、さすがという感じです。マハロはパソコンに設定するフォントも通常ゴシック系ですので、ケータイもゴシックがしっくり来ます(*^^)v
ダイヤルしているところの画面です。数字の書体が大きくて読みやすいです。
サウンドレコーダが生活ツールのメニューに記載されています。
なんとこれは、俗に言う、ICレコーダー機能もしくはボイスレコーダ機能ですねぇ。これはマハロ的にポイントが高いです。早い話が、会議の時に役立つ音声レコーダ。後で議事録をまとめる時に重宝します。最近、テレビで政治家のインタビューなどを見ていると記者の人達はマイク代わりにICレコーダーやケータイ端末を政治家に向けていますねぇ。政治家の発言を録音し、後で記事にまとめるために利用しているようです。ケータイにはミュージックプレーヤーも欲しいですが、ビジネスに重宝するサウンドレコーダ機能も欲しい機能だ。
個人情報保護方針
|
ご利用にあたって
|
リンク
|
お問い合わせ