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キーはとても押しやすい。画面のレスポンスは驚くほどの速さ。とにかくキーの反応と画面の反応がすばやい。「クイックレスポンス」バンザ〜イと言う気分だ。
もっさりケータイが嫌いな人、キー操作が早くて画面レスポンスが早いケータイを探している人は是非、FOMA SH901iCの実機を操作してこの速さを実感してみてください。 |
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回転ヒンジを採用し液晶面を自由にアレンジ。上部の液晶はこんな形にも曲がります。くるっと回して、裏返すと、ビューアポジションになる。通話している時は耳にあてるところが、ビューアポジションではカーソルコントロールキーに早代わり。
ビューアポジションでも、オープン時と同様の感覚で各種操作がスムーズに行える。 |
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| このカーソルコントロールキーは「マルチガイドボタン」と呼ばれている。マルチガイドボタンの近傍には「左ガイダンスボタン」「右ガイダンスボタン」「クリアボタン」を配置したフロントコマンダーを採用。オープン時と同じ操作感で、ほとんどのオペレーションが可能!という。 |
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| ビューアポジションでは、こんな感じでケータイをホールドできる。より自由なスタイルでも見やすいように、この液晶は視野角上下左右160°の広い視野角をもっているので横や下方向から見ても階調反転が起こらず、画像が変な色に変化しにくい。より自由なスタイルで映像コンテンツや音楽コンテンツが楽しめそう。 |
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上部側面にあるメッシュの穴は3Dステレオスピーカの片方。もう一方のスピーカーはちょうど反対側にある。側面のキーロックはビューアポジションにしたときに、勝手にキーが押されないようにロックできる。ロックキーを外さないとビューアポジションでは画面が操作できないので、ロックを外すことをお忘れなく。 |
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