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この端末の魅力を堪能するには各種オプションケーブルが必要とのことで、将来の楽しみのためにケーブルを購入しました。まず、これが別売り平型AV出力ケーブルP01
このケーブルでSH901iCとビデオデッキの出力端子を接続すると、とっても素敵なことになる。
試しにNHKのニュースや天気予報をSH901iCのminiSDに録画してみた。画像と音声がきれいに録画できました(#^.^#)。
ビデオデッキの代わりにCDプレイヤーの音声出力(赤と白の端子)に接続したら、CDの音楽も録音できるのかな?やってないのでわかりません(^^;)``汗、黄色の画像端子は接続できないので、画像は出ないと思う。時間がなくて実験できませんでした。 |
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平型AV出力ケーブルP01はこんな風に接続して使います。残念ながら、録画した NHKのニュースや天気予報をここでは掲載できません。録画した動画は個人として楽しむ他は無断で公開できませんので悪しからず。
録画できるファイル形式はASFタイプ。PCに転送すればWindows Media Playerで普通に上映できる。64MBのminiSDには標準・小画面で約76分録画できるらしい。128MBのminiSDでは約2時間37分。ただし、連続録画可能時間は約120分とのこと。
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手持ちのテレビによってはAV入力端子しかなく、AV出力端子がないものがあるので注意が必要。ビデオデッキなら、恐らくAV出力端子があるので、録画できると思う。黄色が映像信号、赤と白がそれぞれ左右の音声信号です。
「今見ている番組をすばやく録画」というのが一番わかりやすくて、すぐ試せる機能。AV機器と接続状態であれば、今見ている番組をそのまま録画できる。録画に慣れてきて、もう少し高度な録画をしたい時は「スケジュール録画機能」を使ってSH901iC のスケジュールにテレビ番組録画の予約ができるらしい。さらに高度なEPGスケジュール録画は内蔵iアプリのGガイド番組表リモコンの電子番組表(EPG)を使って録画予約するらしい。 |
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| ボイスレコーダは音声だけが録音できるiモーション。動画がないiモーションと理解すれば、話しが早い。音声はSH901iCの受話口(マイク)から採取する。会議の議事録などがこれでカンタンに録音できるだろう。 |
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これが、ボイスレコーダの画面。
再生はSH901iC単体でできるが、miniSD経由、PCに転送すればApple社のQuickTimeと呼ばれるソフトでPCでも再生できるだろう。
データ形式は .3gpになるので、先ほどのテレビ録画とはファイル形式が異なるので注意が必要。 |
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録画したテレビ番組だけを楽しむのは物足りない。そこで、いよいよ、SH901iCのカメラでiモーションを撮影してみた。
この動画は筆者が撮影したものですので、このページにも掲載できます。
→ SH901iCで撮影したiモーション
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画像の品質はなかなかのもの、動作もあまりカクカクしていない、結構滑らかなのでびっくり。
PCで再生するためにはApple社のQuickTimeが必要。まだ、インストールしていない人はここから、ダウンロードできる。
■アップル - QuickTime - ダウンロード
http://www.apple.com/jp/quicktime/download/ |
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